応援画団について



応援画団(おうえんがだん)は1997年に大阪芸術大学芸術学部映像学科の実習班としてスタートしました。

太平洋戦争の生還者の方の体験記を映画化する目的で結成されましたが、調査で作成した短編ドキュメンタリーが学内で評価され、以後ドキュメンタリーやインディーズバンドのPV作成、放送番組制作、ステージ記録などを中心に活動しています。


名称について
『応援画団』という名前には、誰かの『応援』になるような『画』を作る団。という意味が込められています。
結団の初心と映像学科魂を忘れず、映像制作を続けています。


映像制作のご依頼について
応援画団では有償での映像制作の請負をしておりません。
あくまでも作品のテーマとして共感できるご依頼のみ、応援画団の作品として無償で引き受けさせて頂いています。


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